愛猫トトとチーと父さんの生活

子供も成長し、父さんの相手をしてくれるのが我が家の愛猫トトとチー。3人の生活を日記にまとめていきます

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メタバース(仮想空間)上に猫の美術館『Toto & Chi Museum』をつくっちゃいました!

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こんにちはトトとチーの父さんです

今日はちょっとこれまでと毛色の違うお話です

なんとトトとチーの美術館『Toto & Chi Museum』をつくっちゃいました!!

今日はトトとチーの美術館についてご消化させていただきます

 

メタバース上に存在するノルウェージャンフォレストキャットとソマリの美術館

冒頭でもご紹介した通り、なんとトトとチーの美術館 Toto & Chi Museum をつくっちゃいました!!

といってもリアルの美術館ではなく、メタバース(仮想空間)上の美術館なんですけどね笑

これまで撮影したトトとチーの写真をNFT(Non-Fungible Token:ノン ファンジブル トークン)化し、メタバースに取り込んで美術館をつくってみました

メタバース上の猫の美術館

 

これが入り口の画面となっています

結構本格的だと思いませんか

今回は、14種類のトトとチーの写真を展示しています!

 

トトとチーの美術館 Toto & Chi Museumの内部はこんな感じになっています

オンサイバーでトトとチーの美術館 Toto & Chi Museumを作ってみた

オンサイバーでトトとチーの美術館 Toto & Chi Museumを作ってみた

 

こちらOnCyber(オンサイバー)というアプリを利用してつくっているんですが、なんと無料で利用できるんですよ!

 

以前、少し宣伝させていただきましたが、別アカウントでWeb3.0に関するブログを運営しています

こちらに今回利用した『OnCyber(オンサイバー)』に関する記事を記載していますので、もしよければご覧ください

yama3g.com

 

仮想美術館が存在するメタバース(仮想空間)とは

今回作成したトトとチーの美術館は、メタバース上に作成された美術館です

美術館というよりは、『ギャラリー』の方が適しているかもしれませんが・・・

なんか美術館の方がかっこいいので、ここでは作者の思い(わがまま?)で、『トトとチーの美術館(Toto & Chi Museum)』と呼ばせてもらいます!

 

さて、『メタバース』という言葉は最近耳にしたことがある人も多いのではないでしょうか

記憶に新しいのはFacebookの社名変更ですよね

社名をFacebookからMeta(メタ)へ変更しました

あのニュースには私もちょっとびっくりしました笑

 

ところでメタバース(Metaverse)とはどのような意味かご存じですか?

英語のMeta(超)と世界(Universe)を組み合わせた造語で、インターネット上の仮想世界・仮想空間サービスの総称として使われる言葉です

 

今後どのように発展していくのかは未知数ですが、何か楽しい未来が待っていそうで楽しみにしています!

もし、アバターで色々と活動できる世界になるならば

髪の毛がフサフサな!

イケメンになりたいです!!

 

OnCyber(オンサイバー)で製作された猫の美術館 Toto & Chi Museumをお楽しみください

まあ、こむずかしい話はここまでにして、トトとチーの美術館 Toto & Chi Museum をご覧ください

oncyber.io

 

2022年3月20日にトトとチーの美術館2(Toto & Chi Museum2)を公開しました

前回より広いギャラ―になっています

ぜひ、お楽しみください

oncyber.io

 

上記にアクセスしたら『Enter World』をクリックください

美術館の中では以下の要領で移動してください

【PCの場合】

マウスで視線を合わせて、以下のキーボードで移動してくださいね

W:前進

S:後退

F:右へスライド

A:左へスライド

ESC:画面から戻れます

 

【スマホ・タブレット】

進む方向に指でスライドすると進めます

※操作性はあまりよくないかもしれません・・・

 

いかがでした、トトとチーのギャラリーは?

トトとチーの美術館  Toto & Chi Museum 

トトとチーの美術館2 Toto & Chi Museum2

 

せっかく撮りためたトトとチーの写真ですので、今後はこちらの美術館にテーマごとに展示していきたいと考えています(ワクワク)

例えば、「おもしろ写真」、「寝ている写真」、「肉球・お手々特集」などなど

 

今後の展開をお楽しみにしてくださいね

今日も最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました!